| さくらさらさら |
 
桜のお酒。
【さくらさらさら】

「花めくすず音」のお礼に買ってきた、やたがらすの桜の花入りの焼酎です。
花が焼酎の中で綺麗に咲いています。水中桜花。
花びらが綺麗に開いているでしょう!
見た瞬間ちょっと感動。
贈り物にしたので味は試していません。
いただいた感想によると、
少し甘くて(たぶん酒精)、強すぎない桜の香りがいい感じだそうです。
ロックでもストレートでもいけるみたいですよ♪
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| ピンクの発泡日本酒 |

「新年会での飲みっぷりがよかったご褒美」に
3本しか買えなかったという一の蔵の珍酒を頂きました♪
【花めくすず音】

日本酒のスパークリング&にごり酒&ロゼ。(分類はリキュール)
なぜゆえピンクなのかはは画像で。
瓶の花模様も綺麗。
にごり成分が沈澱しているので、開封後に蓋を閉めて
そ〜っと天地をひっくり返して混ぜてから飲みます。
せっかくなので飲めるヤツの家に持っていって、10分くらいで開けちゃいました(゜▽゜)
ローズクォーツみたいな透明感のあるミルキーピンクで、アルコール度数は控え目。
甘くて微炭酸で飲みやすいです。アスティに似てるかも?
お酒好きな女の子へのプレゼントに如何でしょう?
11月頃と、たまに3月頃に注文できるとの事。
今年はこないだ予約
受け付けてたそうですよ〜。
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| 初詣 |
財布を忘れてできなかった初詣をしてきました!
仕事の前に三社参りしてきて御神酒もいただきました♪(゜Q。)
ご神徳が「身につく」みみずくは、強運厄除のお守り。
11月末のどぶろく祭から初詣までの期間限定。ずっと欲しかったのだ〜。
すすきと、結んである説明に焚き込めてある香がいい香り。
お参りして戦場に出た兵が全員無事だった という逸話があるそうで、
2日だしオフィス街にもかかわらず行列ができてました。霊験あらたか。
あと巫女さんが美人でした。
もひとつ珍しいのがまゆ玉のおみくじ。
裏にこんな感じでおみくじ刺さってます。(小吉)
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| 鶴岡八幡宮2(お守り) |
鶴岡八幡宮では、鳥さんモチーフのかわいいお守りを
たくさん分けていただけます。(焼き物の鳩笛なんてのもあり)
一部をご紹介。(去年買ったものもあり)
鳩鈴守
折鶴守(叶守)
金銀白塗りの3種類。
鳩鈴はお宮の気をこめたお守り。
折鶴は願いを叶えるお守り。
鳩守
ストラップが水色とピンクの2種類。
「言葉を正しく伝える」お守り。
桜の花のお守り(幸守)
小さな桜の花のお守り。開運招福。
鶴の鈴守
厄除・招福だったかな?
鶴紋様が編まれた金の籠みたいな形の、音の綺麗な鈴。
鶴のステッカー(交通安全)
色は赤と青。シールとマグネットがあり。
プラスチックのしっかりしたタイプのステッカー。
鏡付きお守り(交通安全)
鏡を日光にあてると鳩の八の字が投影されるすごいお守り。
隠れキリシタンの礼拝用の鏡と同じ原理ですね。
幸信守(開運招福)
パソコンや携帯に貼るシールタイプのお守り。
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| 草花木果 |

和柄の容器がとても綺麗なので欲しいなと思っていた草花木果。
メークパレットが安くなっていたので買っちゃいました!(税込525円)
メークパレットは漆塗りのような容器に、朱は雪輪+金のなでしこ柄、
黒は雪輪+ピンクと貝の内側みたいな変色する銀
(螺鈿をイメージしてるそうです)の桜柄。
繰り出し式のアイライナーとグロスにも、それぞれ和風の花が書かれていて、
アイシャドウと白粉には花と雪輪がプレスされてます。(画像で見えるかな…)
500〜1500円と化粧品としては安い方だとおもうのですが、
和の柄がちょっとゼイタクな感じ!
箱も綺麗。
オマケで暖かそうな抹茶色のひざかけもついてきました。
草花木果はタール系色素や合成香料など、肌に悪い成分を使っていないそうです。
買ってよかったな〜。
ふだん化粧しないんだけどね!
化粧しないのでアテにならない使用感など…
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| 旅の鍛治屋が |
会社の扉に
爆砕撃をかまして行ったようです。
ドア吹き飛んでしまったので、
偉い人が伊右衛門はんのオマケで
暖簾つくってました。
(てぬぐいX3と、風鈴)
風鈴がうるさくない絶妙な音量で、
しかもいい音
販売促進にかなりの予算を
割いているとは聞いてますが
やるなぁ〜
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| ■本■しゃばけ〜和風ファンタジー〜 |
しゃばけ(畠中 恵)
江戸の町で、妖に囲まれて暮らす
大店の若だんな(美形で病弱)が
その賢さと妖達の協力で
物騒な事件を解決する
ほんわかした和風幻想小説です。
「陰陽師」などがお好きな方には、
きっと楽しく読んでいただけると思います。 |
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「陰陽師」が好きな方には・・・と書きましたが、
時代背景の差もあり、同じ妖でも「陰陽師」のような妖美さより
齢1000年を超える大妖2人の若だんなへの溺愛っぷりや
子犬のように若だんなに懐く子鬼の鳴家などが
若だんなに誉めてほしくて先を争って事件の手がかりを探す様など
人情やほのぼの感に彩られています。
下手人を次々と移り変えて続く謎の連続猟奇殺人を追ううちに
優しい若だんなの前に、自分が寝込みがちな訳、妖に囲まれている訳にも通じる
とある真実と、大きな試練が現れます。
自分が未熟だと思う人、何か罪悪感を抱えている人、
生きる事に疑問を感じている人・・・
そして特に悩みのない人にも、元気とやる気をくれる暖かい小説です。
あと、あんこやお汁粉が食べたくなるかもなので、お茶菓子準備での読書をオススメします
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